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柑橘じゃばらストレート果汁100%を使い始めました。

香りも味も高質なじゃばら果汁です。
生のゆずやライムを搾るような感覚で、
水や炭酸で割ってジュースに、
餃子のたれに入れたり、
焼酎に入れたりと、
とても重宝しています。

花粉症の方は、このじゃばら果汁を朝夕小さじ1杯、飲むのがおすすめ。

私も花粉症対策のために朝夕小さじ1杯飲み始めました。
希釈しないと、酸っぱいですが、レモン果汁ほどは酸味はキツくありません。お酢を飲むことを考えれば飲みやすいです。
そして、水で割ると、美味しいです!
水で割ると、まるでレモンジュースのよう。でもレモンジュースよりも、甘く、楽に飲めます。
じゃばら果汁150mlは、紀伊路屋さんよりご提供頂きました。
ご紹介します。
じゃばら無添加ストレート果汁の特長
じゃばらは、ゆずやかぼす、橙などと同じ柑橘果物。
紀伊路屋さんでは、香りと酸味が強く独特な風味を持っているじゃばらを、丁寧に絞って摂取しやすい果汁にしています。無添加です。
じゃばら果実だけを使用していて、ギュッと絞ったフレッシュさがあります。

新鮮果実を絞ったような美味しさは、特長の一つ。

料理と相性が良い「じゃばら果汁」
料理との相性が良いです。
料理で紹介しているのは、
- 手作りポン酢やドレッシングに
- 唐揚げや焼き魚にかけて
- 焼肉にかけてさっぱりと
- 酢の物に入れて爽やかな風味を
等々。

花粉症対策や疲労回復に
「じゃばら」には、フラボノイドの一種「ナリルチン」や「ナツダイダイン」が多く含まれているという研究結果もあるそうで、花粉症の対策としても注目されているそうです。


また、ビタミン類も多く含まれているので疲労回復にも役立ちます。
果汁だから体内で素早く吸収されるので、
お子様から高齢者まで、また、薬を使うことに抵抗がある方にも、
無添加のじゃばら果汁なら安心して飲むことができます。
餃子のタレに使ってみた
餃子のタレに入れてみました。
この日のメニューは水餃子です。


水餃子のタレに、じゃばら果汁を入れてみます。

想像していた以上に、じゃばら果汁はきれいな黄色です。

醤油を足して、醤油6:じゃばら4の割合で、つけだれとして水餃子を食べてみました。

じゃばらの風味が醤油とマッチ。
じゃばらの柑橘果物の甘さと酸味が、心地よくて、じゃばらを足しました。
最終的には醤油3:じゃばら7ぐらいだったかも。
柑橘の香りが爽やかだから、じゃばらだけでもつけだれとして十分いけると思います。
ポン酢が好きな方は絶対好きになる味。

感想
今まで、餃子のタレには、醤油、黒酢、ラー油でしたが、
今回のじゃばら果汁を入れたタレの方が、数倍美味しいと感じました。新たな発見です。
柑橘風味が爽やかでクセになりそうな味。
また、今まで、ラーメンは黒酢を少しかけて食べていましたが、お酢の代わりにじゃばら果汁をかけたらもっと美味しいかもと思いました。
焼酎の水割りにじゃばら果汁
焼酎の水割り、お湯割り、オンザロックに、じゃばら果汁はおすすめだと思いました。
柚子や、かぼす、ライム、レモンを搾る感覚で、じゃばら果汁を少々足すと、
柑橘の香りが、華やかな飲み物に。
香りがすごく楽しめます。この和の柑橘の香りが癒されます。
健康のために焼酎を飲んでいるなら、焼酎がよりヘルシーな飲み物に変身します。


焼酎6:水4がベストですが、5:5で飲むのも美味しい。今回は5;5で。

じゃばら果汁を入れるとさっと色が変わります。まるでレモネードのような色。

感想
すごく柑橘の香りが良いです。
今回は麦焼酎にじゃばら果汁を入れてみたので、麦の香りと柑橘の香りが素晴らしかったです。
そして味は、じゃばら果汁の甘味ですごく飲みやすくなります。カクテルみたいです。
濃さはお好みで。

じゃばら果汁ジュース
花粉症対策のために朝夕小さじ1杯のじゃばら果汁を飲むのを日課にしています。
小さじ1杯をそのまま飲んでも、すごい酸味による刺激はなく、美味しいですが、
朝は水分補給も兼ねてジュースにして飲んでいます。




感想
希釈すると、薄くて美味しい柑橘ジュースになります。
香りはポンジュースのようなみかんの香り、レモン、ライムが合わさったような柑橘フレーバー。そして、意外と薄甘です。
お砂糖を入れれば本当にレモネードのようになりますが、加糖しなくても、飲みやすいです。
朝の1杯なら、砂糖を入れないほうがヘルシーかも。朝にふさわしいジュースです。
『朝、健康のために水を飲まなきゃ、でもあまり飲めない、飲みたくない』という方は、じゃばら果汁を入れると、柑橘のいい香りにつられて朝から水がごくごく飲めます。

じゃばらジャムを食べた記事はこちら⇩
まとめ
和歌山県産じゃばらをギュッと絞った「紀伊路屋じゃばら無添加ストレート果汁」を紹介しました。
毎朝、じゃばらを摂り入れて美味しく花粉症対策しています。
ご紹介した飲み方の他にも、焼き魚やトンカツに、レモンをかける代わりにじゃばら果汁を使っています。
レモンよりも、香りがすごく良く、香りも楽しめて味も料理がまろやかになるようです。
レモンやゆずを生で使うのは物価高もあって最近は贅沢に感じます。また廃棄部分も多いので、こういうストレート果汁を使うのはアリだなと思いました。
紀伊路屋のウェブサイトで購入できます。