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最近、冷凍食品の進化が止まらないと実感しています。
忙しい日のために冷凍食品はストックしておくことが多いのですが、
今回試してみた冷凍惣菜にはびっくりしました。
あの東京・恵比寿の名店「賛否両論」の笠原将弘シェフが監修した冷凍惣菜、
これが衝撃的な美味しさでした!
「冷凍でしょ?」なんて侮るなかれ。
忙しい日でも、名店の味を驚くほど手軽に楽しめる、まさに時短革命。
その美味しさと便利さを、お伝えしたいと思います!
「賛否両論」とは?
ご存知の方も多いと思いますが、
まずは「賛否両論」について簡単にご紹介します。
「賛否両論」は、東京・恵比寿にある日本料理の名店、
店主の笠原将弘氏は、テレビや雑誌でも大活躍されている方です。
元々は実家の焼鳥屋さんを継いだ後、2004年に「賛否両論」を開店したそう、
たちまち予約の取れない超人気店になっています。
そんな名店の味が、自宅の冷凍庫から出てくるなんて、最高すぎませんか?
今回試したのはこの2品です。
- 「鶏肉と蕪の豆乳ソース仕立て」
- 「鶏肉と根菜の黒酢餡仕立て」


試してみた商品レビュー
1. [賛否両論]監修 鶏肉と蕪の豆乳ソース仕立て

豆乳を加えたソースで仕上げた、賛否両論監修らしい上品な一品。
一口食べて、まず感じたのはソースがなめらかで上品な味。
豆乳ベースなので優しく、和風だしもしっかり効いていて、深みがあります。
鶏肉はしっとり柔らかいです。蕪もとろっと甘い!
とても冷凍食品とは思えない、料亭で出てきそうな繊細な味付け。
感動しました。
パッケージに記載されている【お召し上がり方】によると、
冷凍庫から出したての凍ったまま調理でも、冷蔵庫である程度解凍した後に調理することも可能です。
【調理方法】
- 凍ったまま調理⇨沸騰しない程度のお湯で袋のまま約7分
- 解凍後調理⇨冷蔵庫で解凍後、沸騰しない程度のお湯で袋のまま約3分
私は凍ったまま、お湯に入れて調理。
これだけで名店の味が完成するなんて、手軽すぎます。


2. 鶏肉と根菜の黒酢飴仕立て

笠原シェフが監修した、ご飯が進むしっかり味の一品!
鶏もも肉と蓮根・人参が、みりんと玄米黒酢で仕上げた特製黒酢あんで煮込まれています。

まず驚くのは、根菜がごろごろ入っていて彩りも豊かなこと!
食感もシャキシャキ、ホクホクで、冷凍食品にありがちな「ふにゃっ」とした感じは全くありません。
黒酢の酸味が全体の味を引き締めていて、これでご飯がどんどん進みます。
酸っぱすぎず、まろやかでコクのある味付けは、さすがです。

【調理方法】
こちらも湯煎で簡単に食べられます。
凍ったまま調理の場合、沸騰しない程度のお湯で袋のまま約10分
解凍後調理の場合、冷蔵庫で解凍後、沸騰しない程度のお湯で袋のまま約4分
忙しい日のメインディッシュが、こんなに手軽に、しかも美味しく用意できるなんて、本当に助かります。
まとめ:忙しい人こそ試すべき!
「賛否両論」監修の冷凍惣菜2種をご紹介しました。
想像をはるかに超えるクオリティ。
特徴をまとめると、
- 名店の味が自宅で楽しめる贅沢さ
- 湯煎するだけの驚異的な手軽さ(時短!)
- 冷凍とは思えない素材の食感と味付け
忙しい日々の中で、美味しいものを食べるときの幸せは格別。
この冷凍惣菜は、そんな「ちょっとした贅沢」と「圧倒的な時短」を両立させてくれます。
冷凍庫にストックしておけば、疲れて何も作りたくない日や、急なもう一品が欲しい時のお助けアイテムになること間違いなし。
賛否両論のお惣菜は楽天市場で購入することができます。
お惣菜の種類も豊富で、いろいろなセットがあるようです。ぜひチェックしてみてくださいね。
皆さんもぜひ、この感動を体験してみてください!
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